研究日記(R3.2)
28日(日)
・休みました。

27日(土)
・GISを使った分析の結果が出始めました。

26日(金)
・事務作業で一日が終わりました。

25日(木)
・入試の前期日程です。

24日(水)
・来年度のシラバスをほぼ書き終えました。受け持ち科目数は、オムニバス(何人かで分担)のものも含めて18です。「教育の負担が重すぎて研究が進まない」という声があちこちから聞こえてきます。

23日(火)
・天皇誕生日ですが、某協議会の書面審議の回答書を2時間半かけて作成したりで結構忙しかったです。

22日(月)
・「地域研究シリーズ」の原稿がおおむね完成しました。一難去ってまた一難で、次は「大学等地域貢献促進事業」の作業に、『研究年報』の原稿に、シラバスの作成に・・・。年度末まで気の休まる暇がありません。

21日(日)
・休みました。

20日(土)
・関西国際空港第1ターミナルの改修について、バリアフリーの面から意見を述べる機会ができました。こういう社会貢献系の仕事なら喜んでお引き受けします。

19日(金)
・「シームレスで使いやすい和歌山市公共交通体系の実現に向けた研究会」を開催しました。本学の上野美咲先生から「シンガポールにおけるスマートネイション(シティ)とMaaSの動向」、トヨタ自動車の立石俊治氏から「トヨタにおけるMaaS事業の取組み」についてご発表を頂きました。その後、メンバーからの提案を受けて来年度の方針についての意見交換を行い、いよいよ具体的な事業を起こしていくことになりました。

18日(木)
・午前は研究関連の来客2件、午後は教授会と学部戦略会議で出番がありました。

17日(水)
・翌日の会議で多数の出番があり、翌々日には研究会もあるため臨戦態勢です。

16日(火)
・毎年恒例の「卒業論文発表会・研究状況報告会」をオンラインで開催しました。今年度の卒業論文は例年よりもさらに水準が高く、聴講していた3年生、2年生は「1年後、2年後に追いつけるのか?」と内心真っ青だったのではないかと思います。大丈夫です。当ゼミで地道に研究を積み重ねていけば必ず追いつけます。

15日(月)
・修士論文報告会中に強い揺れ。震度4の直下型地震でした。その前後に数回の余震もありました。

14日(日)
・昨日、本日ともに出勤です。

13日(土)
・本日はゼミの学生2名が和歌山県庁の依頼で「高野山デジタルパス」の調査に行っています。

12日(金)
・研究の仕事が立て込んでいるのですが、ひとつひとつ進めて行くしかありません。

11日(木)
・建国記念日です。令和3年(2021年)は、神武天皇即位紀元(皇紀)では2681年です。本日はそのような祝日にもかかわらず、「地域研究シリーズ」の報告書を書いています。楽しい研究なのでページ数が110くらいになりそうです。

10日(水)
・キャンパスの紅梅にミツバチが多数やってきています。脚に花粉団子をくっつけて忙しく働いています。
mitsubachi








9日(火)
・今週は比較的研究に集中しやすくて有り難いです。

8日(月)
・「交通まちづくり調査研究」の受講生が作成したポスターが刷り上がってきました。来週あたりから2週間、貴志川線14駅のうち貴志駅を除く13駅に掲出されます。

7日(日)
・休みました。

6日(土)
・年度末に向けて、大学等地域貢献促進事業の研究報告書作成、『地域経済シリーズ』の原稿執筆、『経済理論』の原稿執筆を同時に進めています。

5日(金)
・山部赤人の「若の浦に 潮満ちくれば 潟をなみ 葦辺をさして 鶴鳴きわたる」(万葉集)で有名な片男波の(ほぼ)全景写真を撮影しました。写真の中央に細長く伸びている砂嘴が片男波です。
片男波全景




4日(木)
・教授会があり、来年度から責任が増える見込みとなりました。管理運営業務が多くなり、その分、研究時間は減るでしょう。

3日(水)
・岬町地域公共交通会議に出席しました。

2日(火)
・岬町地域公共交通会議に出席しました。

1日(月)
・いまにも咲きそうなつぼみが鈴なりになった紅梅です(2/1)。その10日後には満開となりました(2/10)。
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