研究日記(H30.12)

31日(月)
・仕事納めです。本年もお世話になり、ありがとうございました。

30日(日)
・休みました。

29日(土)
・年賀状を書き終えました。

28日(金)
・26日に引き続き、研究室に籠もってひたすら研究と行きたいところですが、ヒートアップした27日の会議のあとなので頭が改組関連モードになってしまっています。

27日(木)
・大学院経済学研究科改組の会議があり、かなり激しいやり取りとなりました。過去の経緯をまとめた資料によると、この件ではもう10年近くも議論が繰り返されています。それだけ重要で困難な問題です。

26日(水)
・年明けに研究上の色々な締切や打合せがあるので、研究室に籠もってひたすら準備です。

25日(火)
・今年最後の講義「交通政策」が終わりました。トピックスでは、来年度から整備事業が本格的に始まる「なにわ筋線」について話しました。

24日(月)
・22日の続きです。

23日(日)
・天皇陛下おめでとうございます。

22日(土)
・サイクルツーリズムに関連する資料をたくさん集めてひたすら整理しています。

21日(金)
・堺市の地域資料を探そうと堺市立図書館のサイトを訪れたところ、電子化された資料がたくさんあることがわかりました。これなら堺市立図書館へわざわざ行かなくても良さそうです。

20日(木)
・恋野橋通行止めに関し、橋本市で会議があり、タクシーやコミュニティバスによる緊急対応措置の修正方針等が話し合われました。

19日(水)
・伊賀市の地域公共交通活性化再生協議会がありました。

18日(火)
・年末年始にさまざまな会議や締切が集中してきて往生しています。学外の協議会等の場合は事前説明の時間も必要になってきます。

17日(月)
・学部講義「交通政策」もあと4回です。

16日(日)
・休みました。

15日(土)
・「持続可能なまちと交通をめざす再生塾」アドバンスコースの最終発表会にゲストとして出席しました。竜王町と和歌山バスを対象とした5グループからの報告がありました。

14日(金)
・学部1年生向けの「政策科学機蔽楼茵法廚涼甘が始まりました。

13日(木)
・本日の大学院「交通政策論特殊問題」では、『運輸と経済』より「対談 移動のデザイン 溶ける駅、開く駅、地域を救うデザイン」を読みます。

12日(水)
サイクルツーリズムに関するニュース等を集めているサイトがありました。

11日(火)
・学部4年生が卒論に向けたラストスパートに入りました。

10日(月)
・本日の学部講義「交通政策」のグループワークは、いつもとは違って計算問題にしました。

9日(日)
・和歌山市には旧街道が数多く通っています。その1本である井関越街道が居住地のすぐそばを通っていると知り、さっそく歩いてきました。この道は過去に何度も通ってきたのですが、これは旧街道なのだと意識して歩き直すとまた違って見えました。鳥羽・伏見の戦いの際には会津藩兵がこの道を通って和歌山へ逃げてきたんだそうです。
isekikaido







8日(土)
・自転車による広域連携に関する研究を集中して行いました。

7日(金)
・トラック輸送における取引環境・労働時間改善和歌山県協議会のみなさんと、和歌山市内にある三菱電機冷熱システム製作所と和歌山下津港本港地区国際物流ターミナルの見学に行きました。

6日(木)
・大学院の交通政策論特殊問題で、『運輸と経済』から「子どもの心を育む公共交通」と「ニッポン地下鉄:その始まりとこれからを語る!東京と大阪を題材にして」を読みました。

5日(水)
・水間鉄道株式会社を訪問し、平成31年度の連携事業内容についての打合せを行いました。その後、大学に戻って和歌山運輸支局・和歌山労働局・和歌山県トラック協会と打合せ。その後、重要学内会議が予定されていたのですが急に中止となってしまいました。

4日(火)
・難しい問題について研究科内の意見を取りまとめています。このような時に活きてくるのが、これまで学外の協議会等で困難な議論を何度もまとめてきた経験です。

3日(月)
・研究科の会合に出つつ、授業の準備もしつつ、研究報告の準備もしつつの忙しい日でした。

2日(日)
・休みました。

1日(土)
・大学院経済学研究科の入試がありました。