研究日記(H31.1)

20日(日)
・センター試験の2日目です。

19日(土)
・センター試験の1日目です。

18日(金)
・朝一番に橋本市で生活交通ネットワーク協議会に参加ののち、大急ぎで大学に戻って午後から学部講義を担当しました。

17日(木)
・エキスパートコースの卒業論文報告会で司会を担当しました。院生のプレゼンよりも水準が高かったとの意見も出ていました。

16日(水)
・新しい大学院に関するワーキンググループが開催されました。終了後すぐに議事概要を経済学研究科の先生方に送ったところ、後日、いつもありがとう!と数名から声をかけて頂きました。

15日(火)
・博士後期課程生より、査読論文が受理されたとの嬉しい知らせが届きました。

14日(月)
・引き続き学会の査読誌投稿論文の仕上げです。

13日(日)
・早朝のみ大学へ出て、その後は休みました。

12日(土)
・学会の査読誌投稿論文の仕上げです。

11日(金)
・橋本市で生活交通ネットワーク協議会の幹事会があり、急いで戻って学部1年生向けの「政策科学機蔽楼茵法廚鮹甘しました。

10日(木)
・教授会で学部長選挙がありました。

9日(水)
・仁徳天皇陵の真横にある堺都市政策研究所にて、自転車を活用した広域連携に関する研究の打合せがありました。

8日(火)
・ゼミナールが始まりました。4年生は卒論提出まであと一息です。写真は初詣した和歌浦天満宮の男坂です。紀州青石でできた、怖ろしいほど傾斜のきつい階段です。上りきった所にあるのは慶長10(1605)年再建の重要文化財「天満神社楼門」で、「桃山時代の建築様式を示す美しい門であるが、全体に禅宗様式が取り入れられている」(教育委員会の説明文より)。
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7日(月)
・今朝の読売新聞1面の編集手帳に、地球温暖化対策のひとつとして「ナッジ」(褒めてその気にさせる)、「ブースト」(自分自身で問題に気づき、自ら解決法を探してもらう)という行動インサイトが紹介されています。交通政策ではモビリティ・マネジメントと非常に密接に関連します。

6日(日)
・アバローム紀の国で小林観楓会の第100回新年謡初会があり、「経正」のワキを担当しました。

5日(土)
・仕事始めです。

4日(金)
・ゼミナールの中国人留学生の皆さん全員から年賀メールが届きました(日本人学生からは2通のみ)。日本人よりも日本人らしい部分がありますね。

3日(木)
・仕事始めです。

2日(水)
・正月休みです。

1日(火)
・新年明けましておめでとうございます。本年もどうかよろしくお願い申し上げます。
nenga2019